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内科の定期診察と薬局での世間話

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3月14日(金)

ジョギング無し。

今日も天気が良く、暖かい日。

 

午後、定期診察で内科に行った。

脂質異常経過観察、睡眠時無呼吸症候群のデータ確認(形式的)、そして普段の体調でなにかあればの相談、という感じだ。

 

脂質異常については、血液サラサラになる比較的軽いとされる薬を飲んでいるため、血液検査ではいつも異常はない。

だが、人間ドックの先生に言われているし、3カ月ごとの採血はしてもらう。

今日はその採血の日だった。

睡眠時無呼吸症候群のデータ確認は、いつものとおり形式的。

僕は優秀なCPAP(夜間の呼吸補助器)ユーザーなので(笑)、これ以上ないぐらいちゃんと装着しているし、結果も良好だ。

先生も、毎回「いいですねー」みたいなことしか言わない(笑)

診察というよりも、CPAPリース代の支払いだ。


そして普段の体調は、またこの1か月ほど続いているくしゃみ+鼻づまり、痰が気になる。

市販の漢方を飲んでいて、ある程度聞いている気がすることを報告すると、それは続行して、プラス点鼻薬を処方してもらう。

この点鼻薬は何度も試しているが、あまり効いている感じはしない。

今度また相談してみよう。

 

 

内科のすぐ下にある調剤薬局で薬を購入。

今どき当然ながら、電子マネー対応のセルフレジだ。

セルフレジは非接触で、薬局も人手不足を解消できるだろうから良いと思うが、かといって、店員さんは、お年寄りとのコミュニケーションをちゃんととっている。

世間話とか、家族がどうしたとか、薬局に関係ない話にちゃんと付き合っている。

もちろん客を大事にしているのだろうが、これからますます、病院や薬局などでの店員との会話は、お年寄りにとっては大事な会話の場になってくるだろう(将来の自分にとってもそうなのかもしれない)。

 

ではまた明日!