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河川敷のクーラー効果と天気雨のスコール

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8月21日(木)

気温28℃、湿度80%、風1m。

8.6km走った。


本日現在、夜明け時間は4:38(東京)。

蒸し暑いし、5kmぐらいにまとめようと思ったが、途中木のそばを走るとひんやりした空気を感じた。


これは、河川敷まで降りるとクーラー効果があるかもしれないと思い、つい遠回りして河川敷まで足を運んだ。

ヒンヤリしたいという一心で。

あまり奥までは行かなかったが、思った通り、1番低いところではクーラー効果があった。

ひんやりした空気、大きな空、朝焼け。

すっかり気持ちが浄化されて、戻ってきた。



午後、突然のスコールがあった。

2つか3つの区の範囲だけで、ゲリラ集中豪雨だった。


バタバタバタ!!

という妙な音が聞こえて外を見ると、雹なのか?雨なのか?

とにかく大きな粒がバタバタ降っている。

でも空は晴れたまま

天気予報を見ても、赤い酷暑マークで晴れになっている。

つまり、天気予報も追いつかないほど急に降ってきたのだ。


これはもう・・・熱帯気候だ・・・

 

その後、夕方に鍵の修理屋さんが来た。

たしかに若い人だったが、丁寧な説明でよくわかった。

早速作業してもらい、最新式(スマートコントロールキーなど)ではないが、オーソドックスなディンプルキーのままで、新しい鍵に取り替えてもらった。


もし鍵が回らなくなると、最終的には破壊しなければ中に入れなくなるという。

その修理は、17万円程度かかるようだ(ディンプルキーの場合)。

そして、この手の鍵の寿命は一般に10年程度だそうだが、うちは9年目だった・・・

 

いつ回らなくなるかと焦っていたので、取り急ぎで修理してもらったが、最新式に変えたほうが良かったのかな?

まあ、とにかくこれでしばらくは使えるのでいいか。

 

 

遠くに積乱雲が見えて、まだ少し雨が落ちてくる。

激しいスコールの後の、ムシムシした夕方だった。

 

ではまた明日!