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零下1℃の爽快ランとセロトニン

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1月30日(金)

気温-1℃、風2m、湿度54%。

3日ぶりのラン、10.4km。


東宝前からウルトラロードに入り、東名高速を橋で越え、多摩川土手に出て、川沿いダートを走るコース。

零下1℃の爽快ランだった。

メモ:長パン長袖コンプ(内側に半袖コンプ)、Tシャツ、薄パーカー、薄ブレーカー、長目ソックス、手袋、ニット帽は予備。

 

1月もあとわずか。
日中は気温8℃で快晴。


昼前後に窓を開けて、まだ何とか当たれる日差しを入れた。

日に当たると、気持ちよくてしばらく動けなくなる(笑)

 

日光を浴びると、脳内でセロトニンという神経伝達物質(幸せホルモン)が分泌され、免疫機能に関わるビタミンDが生成されるようだ。

ビタミンDが不足すると、カルシウムの吸収がうまくいかなくなり、骨や筋肉、さらにメンタルや免疫にまで悪影響を及ぼすらしい。

 

長過ぎなければ、日光浴は非常にポジティブな効果があるとされる。

夏なら5分〜15分、冬なら30分程度が目安だというが、30分のんびり日光浴するなど、なかなか贅沢な時間である。

通常僕は10分程度で作業に戻るが、もちろん日光浴できない日も多い。

それでも、ちょっと浴びるだけでも相当気分が変わる


まあ、セロトニンはジョギングのときに出まくっているので(想像)、日中は暖かい日を楽しむのがメインだ。

暖かい日は、逆にジョギングのときにはないものだ(早朝はまだ暗いので)。

 


日中は通常業務、夜は台本準備。

台本準備は、早朝のうちに2冊あるうちの1冊を再チェックしたので、残り1冊のチェックが終わったら、土台はOK。

すぐに文章の組み立てに入る。


夜は、Zoomセミナーがあったが、ヘッドホンで聞きながら半分参加して半分作業だった。

とにかく今の自分には、作業を進めるのが優先事項だ。

頑張ろう。

 

ではまた明日!