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アプリの問診票と守られていない青切符ルール

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4月16日(木)

ジョギングなし。


日中は普段の業務。


午後、定期診察で内科に行った。

ところで、内科で受診する前に、アプリの問診票に入力して送信してから行くのだが、昨日アプリを開いたら、いつもより回答項目がメチャクチャ多くなっていた。


初回登録のときのように、氏名・年齢などの項目が出ていたり、妊娠中の方へ、薬の配達先など、スルーすべきところも何らかを答えなければ進めなくなっている。

 

何だこりゃ?

アプリの仕様変更なのかもしれないが、とにかく面倒だ。

仕方なく、必要ないところもすべて答えて、診察に行った。


そして、診察時に先生に聞いてみたら、「あ、うちの方で設定する箇所がありました」と言ってパソコンで操作をしていた。

どうやら、一部は各医院で設定するようになっているらしい。

先生も、いちいちアプリを見ているわけではないので、わからなかったのだろう。


しかし、僕が言ってから先生が気づいたということは、これまで誰も先生や医院に言わなかったのだろうか?

まあ、いつからこの仕様に変更されたかは知らないので、もしかしたら昨日今日の話かもしれないが。

 

帰りは、いつもの全く人気のない薬局で、待ち時間ゼロで薬を買って帰った(笑)

 

医院の行き帰りは自転車だったが、相変わらずほとんど誰もルールを守っていない

4月1日から施行された青切符に従って、僕も守れるルールはできるだけ守ってみたが、その結果、早くもバカバカしくなった。


他の自転車がスイスイ気にせずに走っているのに、こっちはただボーッと待っていたり、場合によっては危ない目に合いそうなこともある(慎重になりすぎていて)。

 

青切符自体を知らない人も多いのか。

でなければ、こんなに逆走したり信号無視しないのではないか。

それとも、近くに警官がいるわけでもないし、みんな無視しているだけか。

なんとも中途半端なルールだと思った。

守る側の責任とは言いがたい。


ただ、通行区分などで自分の身を守る、歩行者の安全を考えるのは、青切符以前に重要なことなので、それはこの機会に見直したいと思う。

青切符は、そのきっかけにはなったと思う。



動画の台本は、やっと8,300文字まで詰めた。

これで良しとするか?


いや、ここが粘りどころだ。

いったんナレーション録りや編集作業に入ると、台本の全体調整はなかなかできない。

今縮めておかないと、編集作業の時間が大きく変わってくるのだ。

作業時間短縮が投稿頻度アップの大きな要因なのだから、ここは粘り強く行おう。


目標あと300文字程度だが、8,000文字に限りなく近づけていこう。

引続き頑張る。

 

ではまた明日!