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仮想マシンの迷路と打ったスネ

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11月20日(木)

ジョギングなし。

今日は本来はジョギングの日だが、昨日から仮想マシンの問題が解決していないため、走っているヒマがない

したがってジョギングは中止。

 

早朝から、仮想マシンの修正作業を再開。

そこから2~3時間あれこれ格闘したが、またしても堂々巡りの状態に陥った。


「次に、これなら完璧に100%成功する手順を紹介します」

と、ChatGPTの文体がどんどん派手になってくる。

典型的なハマりの兆候だ。


ChatGPTは、こうした場合には、おそらく「できない」ということを避けて、あらゆる手法をつくすようにプログラムされているだろう。

だが、ChatGPTはもう何度も通った道(失敗した道)を、また通ろうとしている。

いったん中止。


うーん、どうしたものか。



夜、ビール缶を持って風呂に入っていて(いつもビール持参で風呂に入るのだ)、バスタブから出ようと思ったら、急に滑ってバスルームの床に転倒した(前のめりで)。

そのとき、バスタブの縁にしたたかスネを打ち付けた

持っていたビール缶(500ml)がぺしゃんこになり、中身の半分ぐらいが流れ出てしまった・・・

 

いや、そもそも酒を飲みながらお湯に浸かるのは健康上良くないのは知っている。

だから、少しずつちびちびと飲んでいるのだ(笑)


スネの痛みで、しばらく唸りながらその場に座っていた。

まさか・・・骨に影響はないよな?

バスタブはプラスチックだし、たぶんスネがバスタブの縁でシーソーの支点のようになって倒れたと思うので、落ちて打ったわけではないし(・・・たぶん)。


そのうち痛みが引いたので、もう一度風呂に浸かり直した

打ったあとに、患部を温めたほうがいいか冷やしたほうがいいかなどと考えたが、もうこの状況ではどうでもよくなって、お湯に浸かった。

 

明日走るなら、痛みがなくなっているといいな。

もし痛みが残っていたら、ジョギングはまた中止だ・・・

 

ではまた明日!