
9月19日(金)
朝、起きる前に強烈に足がつった(笑)
それも両足だ。
痛い!!
たまに夜に足がつるが、今朝も足を延ばすことで何とか回復した。
ここ一週間ほどジョギングができず、運動不足だからだろうか?
朝4時でやむ予報だった雨は、4時過ぎてもまだ降っていた
ウォーキングしようかとも思っていたが、雨で完全にやめた。
逆に諦めがついてよかった。
きっと、「あと1日ぐらい腰を養生しろ」というお告げだろう。
午後、内科の定期受診に行った。
最近、ここに来るのが憂鬱だ。
これまでも書いてきたが、一年前に転院してきたこの内科に、僕がすっかり信頼感をなくしたためだ。
体調の悩みを話しても、答えられないからなのかスルーされたり、話の終わりにもう一度聞くと「ああ、その件ですね」と思い出したかのようにふるまう。
ほんの2~3分の会話の中で、だ。
これって医師なの?と思ってしまう。
具体的な体の悩みにちゃんと答えてくれないのに、どうでもいい会話を投げてくる。
今日もそうだった。
先生「(なんの前振りもなく)今日は涼しいですねえ」
(僕の返事を待って、言葉が途切れる)
(僕が「涼しくて具合悪くなりますよー」とか言うのを待っているのだろうか。僕は、先生の質問の意図がわからないので言葉を待つ。いつもこれだ)
僕「・・・・はい 」
先生「涼しくなると体調も崩しやすいですよね。大丈夫ですか?」
僕「大丈夫です」

先生「先週は、いつだったか急な豪雨がありましたね」
僕「・・・」
先生「ええといつでしたっけ、大丈夫でしたか?」
(またこれだ。「大丈夫」っていったいなんのこと?)
僕「(答えようがないので)・・・はい、 仕事してました」
先生「豪雨で、帰宅が困難な状況だったようですね。大変ですよねー」
僕「・・・」
一年間毎月通っているのだが、この先生は、僕が自営業で自宅作業であることを覚えてくれていないと思う。
そしていつもネガティブな言葉。
もちろん僕からは、自宅作業であることを何度も伝えている。
そもそも、なぜこんな診察から遠い話を続けるのか・・・
話すことがなければ、とっとと終わってくれればいいのに。
他の患者さんのことは知らないが、僕は時間的がもったいないし、ストレスがたまるので、これ以上意味がないと思うに至ってしまったのだ。
ただ、僕だって最初からこういう気持ちだったわけではない。
むしろ、かかりつけ医になってほしいと願っていたのだ。
だからいろいろ体の相談をしてきた。
でも、いつも決まりきった睡眠時無呼吸症候群のデータ確認と、名目上血圧を測ること以外、ほとんどアドバイスはくれなかった。
一年間だ・・・
データなんて変わらないし、もらった紙を見れば自宅で確認できる。
帰りの薬局で薬を待っている間、近所の内科を再度検索した。
すると、今年の6月から開業したところで、睡眠時無呼吸症候群に対応しているところがあった。
頸動脈エコー検査もやっているようだ。
今日(金曜日)はすでに診療時間が終わっているので、とりあえず月曜日に予約を入れてみた。
まずは行って話を聞いてみよう。
そして、転院できるようなら相談してみよう。
できれば、いろいろと普段の体調の相談ができたらいいな・・・
無駄なストレス、無駄な時間は排除して、意味のある時間を過ごしたい。
大げさではなく、本当にそう思う。
ではまた明日!