
5月29日(木)
昨日の痛くなった防水シューズではなく、いつものシューズでジョギングスタート。
10.5kmの軽快ジョグだった!
痛くない!
靴擦れを起こして絆創膏を貼った左足の内側も、全く問題ない!
これで、不完全燃焼だった昨日のランのリベンジとなり、心身ともに気持ち良かった!
わりと短めにまとめようと思ったのに、走っているうちにだんだん外側に向かって、結局一番広い夏の大三角コースをほぼ回っていた。
昨日、靴擦れでジョギングを途中で中断した顛末はこちら
↓
帰ってから、いつも履いているシューズのメーカーに電話してみた。
果たして、これまでのシューズが良くて、新しいシューズが足に合わなかったのかどうか。
何が違うのか、ということが知りたかった。
結論としては、
- これまでのシューズが扁平足に合っているかどうかはわからない(シューズはそのような仕様ではない)
※自分が扁平足だとしたらの話だが - 新たな防水シューズが他メーカーのものだから足に合わないとは言い切れない
- これまでのメーカーのシューズであっても、製品が違えば形も違う
そりゃそうだな、と思った。
電話口の人(男性)は、最初こちらが何を望んでいるのかわからなかったようで返答に困っていたが、「このような相談をどこにしたら良いのか」ということに焦点を絞ったら、いろいろと親身になって話してくれた。
どこに相談すればよいのか・・・それはやはり店舗しかなかった。
逆に言えば、店舗で履いて確認する以外に判断する根拠はないのだ。
まあ、そうだよね。
メーカーの人いわく、2足ほど候補を送って合う方を選んでもらったり、どちらも合わなければ両方返品できるサービスはありますとのこと。
ただしそれは、室内で試し履きをした場合のみ。
僕のように、外に出て2~3km履いてからでは、取替・返品は不可能だ。
まあ、当たり前だ・・・
今一度、これまでのシューズと新たな防水シューズを比べてみたら、やはり内側の形が違っていた。
防水シューズは、土踏まずの内側のあたりが若干盛り上がっていたのだ。
これだ。
靴擦れの原因は、もうこれしかない。
今度店舗へ行って、土踏まずの内側のあたりがフラットなものを選ぶしかないのだ。
というわけで、さっそく近くの専門店を探すのだった・・・
終日、普段の業務と動画の台本作業を行った。
夕方には、思い切ってナレーション録りをしてしまった。
おかしいところがあれば、後で直せばいい。
このぐらいの勢いでないと進まないと思ったからだった。
ではまた明日!