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到着した新たな治療器具と脳の健康

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9月27日(土)

ジョギングなし。

昨夜は会食で就寝が遅かったので、いつもより3時間遅い6:30ごろ起床した。


いい天気だ。

ニュースでは「まだ暑さが残る」などと言っているが、最高気温が27℃ぐらいなんて、今更なんでもない気候だ。

 

午後、新たな業者から、CPAP(睡眠時無呼吸の治療器具)が届いた。

これまで転院などで2回業者が変わったので、2回CPAPの機種が変わった。

でも、CPAPの基本的な構造は変わらないだろうから、あまり心配はしていない。


今日到着したものも、あまり丁寧に説明書を見ずに器具を組み立てて使った。

CPAPリースの正規の切替日は今月末日なので、今夜を入れてまだ4日間ある。

使ってみて何か問題があれば、新たな内科か業者に連絡すればいい。


転院を本気で思い立ってからわずか8日

これだけ迅速に対応してくれた転院先と転院元の内科に、感謝したい。


ところで、知人でもあるスポーツコンサルタントのメルマガで、次のような節があった。

面倒くさくて日常ついやりたくない動作が、実は重要だったりします。

手間のかかる作業が、脳の健康にも役立ちます。

日常の生活でおっくうな動作が、生活体力向上トレーニングになるんですよ。

 

本当にそのとおりだと思う。

おそらく誰でも、省略して良いところは避けて通るようになる傾向があると思うが、たとえ面倒でやりたくないことでも、それに取り組むこと自体が大事なこともある。

特に、歳を重ねるとなおさら、ということだろう。

日常生活でも運動でも仕事でも、何でも言えそうだ。


単に面倒から逃げてばかりでは、能力の低下や脳の退化につながるのだろう。

 

ではまた明日!